火事の放送からはじまった日曜日。

更新日:5月2日


まだまだ、夢の中でいたかった。

7時前に町の有線放送で・・・が火事だと

アナウンスされた。


どうも、奥の谷らしい。

つれあいは消防団員なので、

出動かなあ・・なんてぼーっと思った。

つれあいも心配になり

階下へ。

携帯を確認すると、

この地区からの出動要請はないようだった。


数分後には消防車のサイレンが

鳴り響きはじめた。

数台の消防車が奥の方へ向かっていく音を

布団の中できいていた。


こんな朝の目覚めは初めて。

仕方ない。

起きよう。


今日は農作業の日。

関口さんのテレビのコメンテーターが誰かを確認し、

姜尚中さんと安田菜津紀さんが出ているので、

録画をセットする。


水筒にお茶を用意し、

汚れていい服に着替え、いざ田んぼへ。

8アールプラス40アールの広大な田んぼは

果てしない。


はじめは草刈り。(これは少し)

次は、肥料ふり(これが48アール)で半日が終わった。


午後からは冷たい雨が降り始めた。

そこまで言って委員会をつれあいが

みていたので、なんとなくみていたら、

ウイルス学専門の宮沢先生が白熱していた。


この先生、一番まともだと思う。

やっぱりこのコロナは何かおかしい。

社会的にステイタスのある人たちは

なにをそんなに恐れているのだろうか。

コロナでなくて他の物だと思うんだけど・・。


さてと、よく働いた。

風呂にでもいくか。

ということで、株湯へゴー。

まったりと皮膚にまとわれる美容液のような

温泉につかり、一呼吸。


夜8時からはスペインのゆみこさんから

月経のズームセッションを受ける予定。

久しぶりのゆみこさん。

日本人だけど、熱いパッションを

もってる女性だ。

チョー楽しみ♡



夕飯

からあげ(ももとむね)

大量のレタス

豆腐の味噌汁 わかめ


*四葉のクローバー

つれあいが肥料を

撒いてるときに

暇だった。

クローバーがあったので

よつばを探したら

あったあった。

日々、この葉っぱを

さがしてるようなもんかな?





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